賃貸は嫌だ!自分の家が欲しい!しかし、収入が低いので・・・

中古物件 おすすめ情報

皆さん、こう思ったことはありませんか?

「毎月毎月掛かるアパートやマンションの家賃がもったいない」と。

「周りの友達や知り合いがドンドン家を購入して、自分も家が欲しい」と。

しかし収入低いし、無理だろ・・・。

マイホームなんて、夢のまた夢。

いやいやいや!そんなことは、ないですよ!

収入が低くても、家は買えます!

都内でも大丈夫!

当然、新築で都内はだいぶ厳しいです。ですが、中古物件なら話は別!

私がお勧めするのは、戸建てではなく、マンションの中古ですね!

都内の新築物件は平均6000万円以上。一方、中古物件は場所によって値段は変わるのですが、安いところだと2700万円位から購入可能。新築の半額ぐらいの値段ですね!それだったら、給料が安い私たちでも手が届くかも・・・。

まあ、当然中古なのでリフォームリノベーションは必要です。リフォームとは、今までの作りを生かして新築状態に改修するということ。リノベーションは、間取りや家の機能を一新して作り変えるということです。

大体、リフォームもリノベーションも600万円~900万円ぐらい。

なので、総価格は中古でも3000万以上はするということですね。

ほんとにお金を掛けたくないのであれば、自分でリフォームやリノベーションをするのも手の一つです。結構、今は自分でやっている人も多いのでちゃんと調べれば出来るかもしれませんね。一週間の休日に少しずつ・・・

今流行りのDIYです!

物件と改修費用を合計で3000万円ぐらいを目安に見つければ、給料が安くても、ローン返済で購入することが可能だと思われます。

頭金の金額の確認と、自分の給料で毎月返済してやっていけるのか。基本的にローンの返済年数は長くて35年です。80歳までには完済してる状態が目安です。

すでにリノベーションされ売りに出されてる中古物件もあるので、それを狙うのも有り。

ただリノベーション済みの物件は、築年数やリノベーションがどこまでやってくれてるのかをしっかり調べないと購入した後に、予想外の費用が掛かるのでそれも注意です。

築年数は、1981年6月に新しく耐震基準法が適用されてから建てられた物件を探すのが良いです。耐震性が高まり倒壊や破損のリスクが低くなります。

リノベーション済みでも、内装だけやっているのか、配管などの目の見えない場所までやっているのかで、住んでからのトラブルや予想外の出費を抑えることができます。

なので契約の時、仲介業者などにリノベーション物件の施工結果の報告書を
確認させてもらいましょう。

配管などの改修がやっていない場合は、自分で調べるか業者などに依頼をして調べる必要があるかもしれません。

色々とやることもあって、資金もかかりますが、一生に一度の大きな買い物なので色々と情報を集めて、自分に合った理想の物件を頑張って探していきましょう!

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