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違う職種に就職希望。仕事辞めたい人へ、ITやWEBの世界の仕事をご紹介。

2020年11月3日

webデザイナー

webデザイナーの主なお仕事は、

webサイトのデザインをしていくお仕事です。

クライアントに依頼されたデザインや思考をもとに
webサイトを構築していきます。

クライアントの思い描いているモノを作るため、
クライアントとのコミュニケーションはとても重要です。
少しでもその要求に応えられるよう、色合いやロゴ、アイコンの配置
等細かく打ち合わせをして作業していかなければなりません。

その為、ロゴやアイコン、サイトで使う画像などを作成をする
必要がある為、hotoshopillustrator等のツールも使いこなす事も重要です。

デザインスキルやセンスが問われるため、それを磨いていく事が
上達への鍵となります。

平均年収は350万程とあまり高くはない様なので、
マーケティングやSEOを考えて付加価値を高めていければ、
年収はグーンと上がるかもしれませんね。

プログラマー

webサイト、アプリなどのwebシステムを作るお仕事です。
C言語、PHP、JAVA、Rubyなど多数言語があります。
学ぶ言語によっても、必要とされる企業や開発出来るものも
違ってくるので自分に合ったものを探していくといいでしょう。

インターネットが普及、発展している為、
需要がどんどん増えています。

小学校などでも必須科目として取り上げられているくらい重要視
されています。

仕事内容としては、主にシステムエンジニアが作った設計に添って、
プログラミング作業行っていきます。

内容も多岐にわたっていて、

Web系では、ショッピングサイトやデータベースの構築

ゲーム系は、スマートフォンのゲームアプリやオンラインゲーム

家電製品の組み込みは、制御、テレビ、スマートフォンなどの機械のプログラム。

アプリケーション系では、PCで使用するアプリケーションなど、

その他にも色々なところで活躍しているプログラミング。

平均年収は300万円~500万円で、人によってだいぶバラつきがあるようです。

給料を上げたければ、色々と出来る言語を増やして
スキルを上げていかなければなりません。

コーダー

HTML、CSS、JavaScriptなどでデザインを作り、web上で再現していくお仕事です。
サイトやアプリケーションをクライアントの希望通りに再現できるように、
言語やスタイルを正しく理解して勉強していかなければなりません。

一から作り上げる仕事もあれば、ブラウザや端末によって不具合が出るものを
修正していく場合もあります。

スマホやタブレット、PCなど様々な機種に不具合なく表示できるか、
Internetexplorer、Googlecharm、safariなどのブラウザに、
レイアウトが崩れないように表示されるか、

幅広く知識やスキルを取り入れ柔軟な対応が必要となるでしょう。

日々、新しい技術が開発されているのでその勉強もやっていかなければなりません。

webマーケティング

webサイトやwebサービスなどで、売り上げ利益を分析するお仕事です。

広告クリックや観覧者数を増やすため戦略、

クライアント商品をインターネット上でアピールして売り上げを増やす、

業務内容は多岐に渡ってあるので、情報を駆使して

少しでも売り上げアップを目指していきます。

インターネットの普及によって、ネット上での販売需要も

確実に上がってきています。

お店に行かずに、スマホやパソコンなどで手軽に注文できる、
便利な世の中になりましたね。

データで全て数値化していけるので、その分析をしっかりして、
対象となるユーザー毎にしっかりとしたマーケティング
SEO対策などをしていけば、
売り上げは確実に上がるはずです。

平均年収は400万円~500万円ほどです。

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